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自動車保険を安くする!

ダイレクト型自動車保険に乗り換えるだけで3万円節約!

自動車保険を安くする最も簡単な方法があります。
それは代理店型自動車保険からダイレクト自動車保険(通販型自動車保険)に乗り換える、という方法です。
たったそれだけの行為で30,000円前後も保険料が安くなった、というケースが続発しているのです。

ここではそもそもなぜダイレクト型自動車保険が安いのか?さらには安い自動車保険であるダイレクト型自動車保険にユーザーは満足しているのか?ということについて詳しくお話します。

代理店型自動車保険を利用しており今の保険料に納得していない方、少しでも保険料を安くしたいと思っている方は必見です。

ダイレクト型自動車保険が代理店型自動車保険よりも保険料が安い理由

・中間マージンが発生しない

ダイレクト型自動車保険ですが、その名の通りに自社が自社の保険商品を販売しています。
他の仲介している業者を挟んでいないので、低価格で保険を提供出来るのです。

一方で代理店型自動車保険は、保険会社と利用者の間に代理店が存在しています。
要は代理店が取得するマージンが発生してしまうのです。
代理店としても人件費や店舗の賃貸費用などの経費が発生するので、それらを賄わなければなりません。
結果的に実際の保険の販売代金よりも20%から30%増しで対応していることが多くなっているのです。

要はダイレクト型よりも代理店型の方が保険料は20%前後高い、ということになってしまうわけです。

保険料が安いダイレクト型自動車保険で大丈夫なのか?

・満足度ランキングをチェックしてみよう

価格.comでは自動車保険の満足度ランキングを発表しています。
もしもダイレクト型自動車保険が総合ランキングで上位に入ってくればダイレクト型でもユーザーは満足させられる、ということになるわけです。

【自動車保険 満足度ランキング(2017年)~価格.com~】
・第1位・・・セゾン自動車火災保険(おとなの自動車保険)(ダイレクト型)
・第2位・・・SBI損害保険(ダイレクト型)
・第3位・・・ソニー損害保険(ダイレクト型)
・第4位・・・チューリッヒ保険会社(ダイレクト型)
・第5位・・・アクサ損害保険(ダイレクト型)
・第6位・・・イーデザイン損害保険(ダイレクト型)
・第7位・・・三井ダイレクト損害保険(ダイレクト型)
・第8位・・・AIU損害保険(代理店型)
・第9位・・・朝日火災海上保険(代理店型)
・第10位・・・東京海上日動火災保険(代理店型)

※価格.comの「自動車保険 満足度ランキング(2017年)」より

いかがでしょうか?
上位に多くのダイレクト型自動車保険が入ってきていますよね?
保険料が安いとされるダイレクト型が上位に入ってくるということは、ユーザーが補償内容にも満足している証拠です。
確かに以前はダイレクト型自動車保険には補償内容に難があり、その点では代理店型に負けるとされてきました。
しかし現在では様子が少し変わって来ている事が分かります。

「価格.comだけの調査だけではまだ信用できない」という方もいるかもしれません。
オリコンでも自動車保険に関する調査を行っているのでそちらも確認してみましょう。

【オリコン日本顧客満足度ランキング~自動車保険のランキング・比較~】
・第1位・・・イーデザイン損保(ダイレクト型)
・第2位・・・セゾン自動車火災保険(ダイレクト型)
・第3位・・・ソニー損害保険(ダイレクト型)
・第4位・・・チューリッヒ保険(ダイレクト型)
・第5位・・・アクサ損害保険(アクサダイレクト)(ダイレクト型)
・第6位・・・AIU損害保険(代理店型)
・第7位・・・三井ダイレクト損害保険(ダイレクト型)
・第8位・・・富士火災海上保険(代理店型)
・第9位・・・SBI損害保険(ダイレクト型)
・第10位・・・日新火災海上保険(代理店型)

※オリコンの「自動車保険のランキング・比較」より

価格.comと比較するとランキング結果は大きく異なりますが、上位に多くのダイレクト型自動車保険が入ってきていることに違いはありません。
やはりユーザーはダイレクト型に満足しているのです。

「ダイレクト型=保険料が安いだけ」といった時代は終わりを告げました。

もちろん総合ランキングなので、様々なテーマで人々は判断しているはずです。
補償内容だけを重視しているわけではありません。
保険料に注目している方も多いはずです。
ただしあくまで総合ランキングなので、一つでもだめな部分があれば上位に入ってくるはずもありません。
やはりダイレクト型自動車保険のレベルは以前に比べて数段アップしている事が分かるでしょう。

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