自動車保険一括見積りサイトで
自動車保険を安くする!

自動車保険一括見積りで実際に保険料が安くなった人の割合とは?

自動車保険を節約するために最も重要とされるのが一括見積もりサービスを利用する、ということです。
実際に一括見積もりサービスを利用している方も多くなっているんですよ。
利用して損になることはありませんからね。

しかし自動車保険の一括見積もりサービスを利用するにあたり、まだ疑っている方もいると思うのです。

今回は実際に自動車保険を利用して、どの程度の割合の人の保険料が安くなったのか?どのくらいの割合の人の保険料が高くなったのか?といったところを明らかにしていきます。

なんと90%を超える人の自動車保険が安くなった!

※「カービックタウン」のデータを参考にしました。

・一括見積もりを利用して自動車保険が安くなった割合・・・91%
・一括見積もりを利用して自動車保険が高くなった割合・・・9%

なんとほとんどの方の保険料が安くなった、といった結果が出ているのです。
90%を超える人の自動車保険が安くなる、といった素晴らしい結果となっています。
実際に一括見積もりサービスは自動車保険の保険料を安くするために利用することは間違いではない、ということになります。

ではどの程度保険料が安く出来たのか?というところも確認しておきましょう。

※「価格.com」のデータを参考にしました。

・10,000円以下安くなった・・・44%
・10,000円から35,000円安くなった・・・35%
・30,000円から50,000円安くなった・・・16%
・50,000円以上安くなった・・・5%

最も多くなっているのが、数千円程度安くなった、という方です。
ほんの少ししか安くならないではないか、と思う方もいるかもしれません。
しかしこれは1年間で安くなった保険料の金額ですよね。
仮に3,000円安くなったとしましょう。
今まで利用していた保険よりも毎年3,000円安く契約できたとすると、10年間で30,000円もお得になり20年で60,000円もお得になるのです。
ちょっとした金額の違いが結果的に大きな違いを産んでくれることになります。

一括見積もりを利用したにも関わらず保険料がアップした事例とは?

・特約などをつけるなど保険内容を変更したケース
・事故を起こして等級がダウンしてしまったケース

一括見積もりを利用したにも関わらず保険料が高くなってしまったケースですが、それは何かしらの理由があることがほとんどです。

例えば今まで契約していた保険よりも内容を強化した場合です。
補償額を高めたり新たな特約をつけたりすると、当然保険料は高くなってしまいます。

等級によっても保険料は大きく変わってきます。事故を起こして3等級もダウンしてしまうと保険料の割引率が大きくダウンしてしまうので、結果として一括見積もりを利用したにもかかわらず保険料がアップしてしまうのです。

要は補償内容を変えずに等級も変わらなかった場合に一括見積もりを利用すると、ほとんどのケースで保険料は安くなる、ということでもあります。
さらに今までの保険会社で補償内容を変えたり等級がダウンしたりしてしまえば、一括見積もりで出た結果よりも高い保険料での契約となる可能性は高いです。
ですから、どのような状況であっても自動車保険の一括見積もりサービスを理要する価値はあるわけです。

一括見積もり利用者はその後契約をしているのか?

※「価格.com」のデータを参考にしました。

・契約した・・・81%
・まだ契約には至っていないが契約する予定である・・・6%
・契約する予定はない・・・13%

一括見積もりサービスを利用した約8割の人がそのまま契約に至っていることがわかりました。
さらに契約予定を含めると、その割合は90%に近づきます。

最初は半信半疑で一括見積もりサービスを利用した方もいたでしょう。
しかし実際に利用してみて、思った以上の結果が出て契約に心を動かした方も多いのではないでしょうか。
だからこそ90%ほどの方が見積もり後に契約に至っているわけです。

まとめ

ほとんどの方の自動車保険料が安くなることがわかりました。
なぜ多くの方が一括見積もりサービスを利用するのかがわかるのではありませんか?
安いという結果を受けて、見直しのたびに利用するリピーターも増えているのです。

見積もり利用後の契約率も明らかにしました。
こちらも非常に高い割合となっているのです。
いかに自動車保険の一括見積もりが利用者から支持されているかが分かるでしょう。

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